永住者の配偶者等について。

日配に比べると請ける数は少ないのですが、

一定数需要がありますので、書いてみます。

 

呼び寄せをしたい永住者として、

入国管理局が求めること… 

もちろん詳細は教えてくれない部分もあるので

細かいところはわかりません。

 

しかし、

住者ということは、

呼び寄せをしたい方も国籍上、

外国人である訳ですが、

永住者というカテゴリには色々な種別があります。

 

今回はこのことはさておき、

永配、日配について

取次者として、生業をして、

入管の求めるものというのも

大体見えてきたような気がします。

 

それは、賛否両論もありますし、

あくまでも私感が強い部分ですから

ネットでの公開は控えたいと思います。

 

永配も日配も

申請内容はよく似ていますが、

認定証明書交付後の手続きには

永配の方がご自身で準備ができることが多い為、

楽とかんじられるのではないでしょうか。

 

昨年の秋ごろから、

アジア系の現地手続きが

以前よりも厳しくなってきている

という情報を得ております。

具体的には

日本で認定証明書が交付されても、

現地でのビザ発給が

NGと出る場合があると

のことで、

主な原因は重要な部分に

虚偽事項があった、

正当性を立証できなかった等、

結局は招へい人、被招へい人の

虚偽が原因というわけです。

 

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